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AKB48が引越しセンター開業? 初めて入る男性の部屋に理想が崩壊
AKB48が引越しセンター開業? 初めて入る男性の部屋に理想が崩壊 デビュー 8月13日(金)13時46分配信 拡大写真 実家の部屋に到着し、これから荷造りを始めるべく気合を入れるメンバー。左から米沢留美、藤江れいな、仁藤萌乃、指原莉乃(C)東北新社 アイドルグループ・AKB48のメンバーが番組からのムチャぶり指令に挑む、リアル・ドキュメント・バラエティ『AKB48ネ申テレビ』。「シーズン4」第7回目のムチャぶり企画は「AKB引越しセンター」としてメンバーの指原莉乃、仁藤萌乃、藤江れいな、米沢瑠美の4人が、荷造り、運搬、家具の買出し、部屋のコーディネートなど、多忙な番組ADの引越しのプロデュースに挑戦する。 荷造りで汗を流すAKB48メンバーたち。つなぎ姿の集合ショット 引っ越しセンターらしく、つなぎの衣装に身を包んだメンバーが連れて来られたのは、埼玉県某所。そこでMCおぎやはぎ・小木から「今日は、番組ADの引越しをしてもらう」と知らされる。普段お世話になっている男性スタッフのため、メンバー4人は引越し作業を代わりにすることになる。 実家の部屋へ入ってみると、古着が宝物だということで、壁にかけられたり、積み重ねられた洋服が沢山。初めて男性の部屋に入ったという米沢は「理想を描いていたからショック」と思わず本音を漏らす。早速、指原、米沢の洋服チームと、藤江、仁藤の小物・雑貨チームに別れて、荷造り作業がスタート。 しかし手にした洋服からクモが登場したり、奥から出てきた靴下を手にするたびに大騒ぎするメンバーたち。しばらくすると飽きたのか、「すべらない話」を始める者や、物色作業が中心のマイペースな者、「遊んでないで早くやってよー」と率先して作業を進める者など、作業を通してそれぞれの人間性が露わになっていく。 作業中、「緊急事態」という小木からある発言が飛び出し、パニックに陥るメンバー。さらにその後も運搬、家具の買出しやコーディネートなど疲労困憊の中、引越し作業を通してますますメンバーの素顔が暴かれていく。『AKB48ネ申テレビ』シーズン4 Vol.7・8「AKB引越しセンター」(前編・後編)は、CS放送ファミリー劇場にて、15日・22日(午後6時~)放送。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100813-00000007-devi-ent